なぜこの病気になってしまったのだろうかとか、何がいけなかったんだろうか、などと考えてもどうしようもないことだ。ずっとずっと今でもくすぶっている疑念(自分は本当にこの病気なのだろうか?)も、実際に病名が何であろうと関係ない […]